ところは、南米はチリ。
通夜の最中に「故人」が生き返るとゆー騒ぎがあったそうな。
81歳のこの男性の家族は、
ぐったりして冷たくなっていることから死亡したと勝手に思いこみ、
医者を呼ぶことなく葬儀社を呼び、
一番よいスーツを男性に着せて通夜に備えたということらしー。
いよいよ最後のお別れ。
この男性のおいは、メディアにこう話したと言う。
「見間違いだと思って、目を閉じたんだ。
そしてもう一度目を開けると、おじがわたしを見ていた。
わたしは叫び声を上げて、棺桶を開けるものを探しに行った」。
てか。
この男性は、何も声を出したり動いたりしなかったのだろうか??
この甥の人が気付かなければ、もろとも火葬場へ???
(lll゚Д゚)ヒィィィィ
いやいや、無事で何より。
甥よ、アッパレヽ(゚∀゚)/ヽ(゚∀゚)/ヽ(゚∀゚)/

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こちらは、ニュースとは全く関係ありませんが。
こちらは気付かれずに、よみがえりwww
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